Grokにより全てが進化した X の今

Xの「イマ」と、SNS時代の広報PRとは?

日時

20267.22(水)

14:00~15:30(開場 13:45)

会場

富士ソフトアキバプラザ 6F
EXルーム1

東京都千代田区神田練塀町3

講座概要

PRSJは、7月22日(水)に「Grokにより全てが進化したXの今」を開催いたします。
SNSはいまや広報PR・マーケティングに欠かせないメディアです。
しかし、各SNSの特性やアルゴリズムの変化を正しく把握して活用できているのでしょうか。


本講座は2部構成でお届けします。

第1部ではSNSを取り巻く環境の変化やメディアとの関係を体系的に整理。
第2部では、X Corp. Japan でマーケティングを統括する竹下洋平氏をお招きします。            現在、Xは全ての人にとって最も便利な『Everything App』を目指しています。
その進化はXに組み込まれているGrokにより、さらに加速。
最新のユーザー利用動向、新機能、インサイト開発のヒントなど、PR・マーケティングにおいてどうXをご活用いただけるかをご紹介いただきます。

第1部の登壇者、右田清志郎氏はオリンピック競技の広報に従事した後、PR会社のマテリアルへ。         多岐にわたる業種のPR実務を経て、2025年4月に独立。現在はスポーツマーケティングを軸にPRプランナー(株式会社Miroku)として、PRSJ教育委員としても活動されています。
第2部の登壇者、竹下洋平氏は2009年より広告代理店マッキャンエリクソンにてデジタルプランニング・コミュニケーションプランニングを担当。2014年にTwitter Japan(現X Corp. Japan)へ入社後、広告営業やリサーチマネージャーとして幅広い業種のプロジェクトに携わり、現在は日本およびアジア太平洋地域のマーケティング全般を統括するHead of Marketingを務めておられます。

SNSをより戦略的に活用したい広報PR担当者にとって、貴重な学びの機会となります。ぜひご参加ください。

※本講座のオンデマンド配信は行いません。あらかじめご了承ください。

講師

株式会社Miroku

みぎた せいしろう

右田 清志郎

オリンピック競技の広報に従事した後、PR会社のマテリアルへ。多岐にわたる業種のPR実務を経て、2025年4月に独立し現在はスポーツマーケティングを軸にPRプランナー(株式会社Miroku)として、PRSJ教育委員としても活動。

講師

X Corp. Japan株式会社Head of Marketing

たけした ようへい

竹下 洋平

日本地域においてのXのマーケティング全般を統括。2009年から2014年まで広告代理店マッキャンエリクソンにてデジタルプランニング、コミュニケーションプランニングを担当。2014年にTwitter Japan入社後、広告営業、リサーチマネージャーとして多岐にわたる業種の業務を担当し現在に至る。

対象

SNSをより戦略的に活用したい広報PR担当者

料金(税込)

  • 一般:15,000円
  • PRプランナー資格保有者(准・補 含む)(※1):12,000円
  • 協会会員(※2):9,800円

※1 「PRプランナー資格保有者(准・補 含む)」は、各試験に合格後、認定申請と認定登録料のお振込みをいただき、当協会が認定した方が対象となります。各試験を合格しただけでは、資格保有者とはなりませんので、ご注意ください。

※2 「協会会員」は、当協会の正会員としてご入会いただいている企業・団体にお勤めの方、または当協会の個人会員・准会員の方が対象となります。

お支払い方法

  • クレジットカード払い
  • 請求書払い(当協会の正会員企業・団体にお勤めの方のみ)

※請求書払いをご選択の方には、お申込み後 1週間程度でご指定の住所へ発送いたします。受講料は、請求月翌月末日までにご入金ください。

※領収書はPDF形式で発行いたします。発行方法については、お申込み確認メールをご参照ください。

キャンセルポリシー

キャンセルされる時期によって、以下のキャンセル料が発生いたします。十分にご確認の上、お申し込みください。

  • 講座実施11営業日前(7月6日)までのキャンセル:無料
  • 講座実施10営業日前(7月7日)から6営業日前(7月13日)までのキャンセル:受講料の50%
  • 講座実施5営業日前(7月14日)以降のキャンセル:受講料の100%
  • キャンセルのお手続きなく当日欠席された方:受講料の100%

※キャンセルのご連絡はメールでお願いいたします。お電話ではお受けできませんのでご注意ください。

定員

35名

申込期間

2026年7月17日(金)17:00 まで

備考

  • 会場内における撮影、録音はご遠慮ください