名称「Twitterの最新動向と多彩な活用事例~成果の上がるTwitter活用法を探る~」
日時

2020年2月19日(水)
□ 開場・昼食 11:45~12:20
□ 講演・質疑応答・名刺交換 12:20~14:00

会場

六本木アカデミーヒルズ49 「カンファレンスルーム」
東京都六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階

アクセス
プログラム
スマホやタブレットなど多様な情報端末の広範な普及を背景に、情報をだれもが手軽に発信できる新たな時代を迎えました。ネットではメールやメッセンジャーなどのツールを通じさまざまなメッセージが飛び交い、またSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)をプラットフォームとして、多くの人々にリアルタイムで情報を伝えることも可能です。

 

SNSのなかでもTwitterは140文字までの日本語メッセージ、画像や動画を発信でき、そのユーザは世界で3億3千万人といわれる最も代表的なSNSです。発信された情報がネットで拡散すると広範かつ速やかに拡がる特性もあり、その活用範囲は、単に生活者同士のメッセージ交換にとどまることなく、ビジネスから政治まで大きな広がりを見せています。わが国の企業もこぞって公式アカウントを開設してキャンペーンや広告を中心に積極的に活用を進めており、今やTwitterはPR活動においても欠かすことのできない、強力なコミュニケーションツールとして位置付けられています。

 

 第205回定例研究会では、Twitterのサービスを提供するTwitter Japan株式会社でコンシューマー業界を担当し、企業によるTwitter活用を支援しているシニアクライアントパートナーの青山康成氏を講師としてお迎えします。講演では、Twitterを起点とするPRの考え方、Twitter利用の現状、最新の機能や特性、さらにPRやマーケティングにおいて成果をあげている多彩な活用事例などについてお話しいただきます。

 

Twitterの最新動向と効果的な活用法を探る第205回定例研究会。皆様ふるってのご参加をお待ちします。
講師
Twitter Japan株式会社 シニアクライアントパートナー(CPG業界担当) あおやま やすなり 青山 康成

カリフォルニア州立大学ノースリッジ校卒業。バブル崩壊後の時代に広告業界の道に進み、日経&外資系広告代理店で幅広く広告やマーケティングの仕事に携わる。2018年にキャリアチェンジし、Twitter JapanのCPG業界担当としてプラットフォームの立場から企業やブランドのコミュニケーション活動を支援中。Twitterの面白さに取りつかれ、業務時間とタイムラインを見る時間のバランスに日々悩んでいる。Twitterのアカウントはこちら(@yasunaro)

受講料

4,000円(昼食代込み)

満席になりましたので、聴講申込みの受付を締め切りました。多くのみなさまからお申込みをいただき厚くお礼申し上げます。

定員70名(定員に達しましたので受付を終了しました)
キャンセルについて必ずお読みください

準備の都合上、申込のキャンセルは2月17日(月)17:00までにお願いいたします。
それ以降のキャンセルおよびご連絡がないキャンセルの場合は、会費を請求させていただきますので、あらかじめご了承ください。

備考
  • 会場における撮影・録音はご遠慮ください。
  • 講師の緊急な都合により予定が変更になる場合は、ご了承ください。

お申し込みはこちら

お申し込みは下記より行ってください。

個人情報の取り扱いについては、こちらのページをご確認ください。

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