名称「コロナ禍と広報~くら寿司の工夫と戦略」(仮題)
日時

4月16日(金)16:30~18:00
(質疑応答20~30分間を含む)

会場

zoomオンライン会議システムを活用したオンライン方式

プログラム

新型コロナウイルスの緊急事態宣言が解除されましたが、感染予防と自粛の日々が続いています。皆様いかがお過ごしでしょうか。関西部会ではコロナ感染予防対策に留意しつつ、4月16日(金)にオンライン定例会(Zoomオンライン会議システムを活用)を開催致します。

 

講師は、くら寿司(株)取締役・広報宣伝IR本部長の岡本浩之氏で、テーマは「コロナ禍と広報~くら寿司の工夫と戦略」(仮題)です。

岡本氏は1984年に三洋電機入社。海外広報を含む広報部門19年間、人事・秘書部門9年間担当され、その後パナソニックを経て2012年に江崎グリコ入社。三洋電機時代は今月23日に放映のテレビ大阪「ガイアの夜明け」で紹介されたほか、6年間の江崎グリコ広報時代には大阪のシンボルの道頓堀第6代グリコネオンお披露目やSNSの積極活用を推進された超ベテランの広報マンです。

くら寿司には2018年に入社。コロナ蔓延で外食不振の環境下、感染予防対策を徹底した「スマートくら寿司」のPRや巣ごもり需要に対応した広報力が注目されています。講座では➀コロナ以外の広報テーマでメディアにどうアピールするか②メディア関係者とどう接触するか―などの事例に加え、広報担当者の勤務体制まで実践的な内容となる予定です。まさにコロナ禍における広報戦略として、その具体的なお話を伺える貴重な機会と考えます。多数のご参加をお待ちしています。

講師:くら寿司(株)取締役・広報宣伝IR本部長 岡本浩之氏

受講料

無料 ※今回は、会員限定企画です。

定員先着80名(会員限定)
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