名称「わが社のコロナ対策と広報~PRアワードグランプリを受賞して」
日時

2月16日(火)16:30~18:00
(質疑応答2030分間を含む)

会場

zoomオンライン会議システムを活用したオンライン方式

プログラム

コロナ禍で緊急事態宣言が発出され感染予防と自粛の日々が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
関西部会ではコロナ感染予防対策に留意しつつ、2月16日(火)にオンライン定例会(zoomオンライン会議システムを活用)を開催致します。

講師はダイキン工業(株)コーポレートコミュニケーション室長の細見基志氏と広報グループの垣永大輔氏で、テーマは「わが社のコロナ対策と広報~PRアワードグランプリを受賞して」(仮題)です。コロナ蔓延で企業は様々な対策を講じて広報を展開していますが、同社は広報と事業部が緊密に連携し、コロナ禍の“上手な換気方法”を世の中に広く伝えることで「空気で答えを出す会社」の底力を遺憾なく発揮され、優れたPR事例を顕彰する「PRアワードグランプリ2020」を見事に受賞しました。

細見氏は1982年入社。秘書課を経て1992年から広報を担当、現在まで30年近く広報に携わっておられる超ベテランです。垣永氏は2009年入社時から広報一筋で、主にテレビ、雑誌、Webメディアの記者対応を担当されています。今回の受賞はコロナ禍における広報戦略の成功例として、その具体的なお話を伺える貴重な機会と考えます。多数のご参加をお待ちしています。

講師:ダイキン工業(株)コーポレートコミュニケーション室 細見基志室長
広報グループ 垣永大輔氏

受講料

無料 ※今回は、会員限定企画です。

定員先着80名(会員限定)
お支払い方法について無料です
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