日本パブリックリレーションズ協会
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日本パブリックリレーションズ協会について

公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会(略称:日本PR協会)は、わが国におけるPRの発展と高揚を目的として、業種・職種にとらわれず、広報・PRに深い関心を持つ個人で構成されるユニークな団体です。各委員会・部会では、会員が幹事として活発な活動を展開しており、広報・PR業務に欠かせない研修や交流の場づくりに努めております。


公益社団法人への移行について

皆様にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、当協会は平成23年10月に内閣府の公益認定等委員会に新公益法人への移行を申請し、このほど内閣総理大臣から認定をいただきました。
4月1日に公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会の設立登記をし、新たな組織としてスタートいたしました。

今後とも時代に即したPRの在り方を求め、PRの啓発・普及を図るために、より一層、広報・PR活動の健全なる発展、また、公益目的事業を通じての社会への貢献のために尽力してまいります。
今後とも皆様方のより一層のご支援ご指導を賜りますようお願い申し上げます。

平成24年4月
公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会

ニューストピックス

2016.09.08

協会ニュースを更新しました

協会ニュース(日本パブリックリレーションズ協会会員誌 2016年8・9月合併号 NO.277)を更新しました。詳しくはこちらをご覧ください。

ニュースリリース

2016.09.02

2016年度「PRアワードグランプリ」審査体制を一新して9月1日からエントリー募集開始

2016年度「PRアワードグランプリ」
審査体制を一新して9月1日からエントリー募集開始
~審査委員長に博報堂ケトル嶋氏~

公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会(理事長:近見竹彦)は、2016年度「PRアワードグランプリ」のエントリー募集を開始いたします。

PRアワードグランプリは、一般企業の広報部門やPR会社が実施するコミュニケーションプロジェクト(広報・PR活動)の事例を広く募集し、審査を通して優秀な活動を表彰・公開するもので、わが国におけるコミュニケーション技術の質的向上とパブリックリレーションズに対する一層の理解促進を目指しており、2001年にスタート、本年度で16回目を迎えます。

今年度は、これまで応募部門ごとに行われていた審査体制を一新。博報堂ケトル共同CEOの嶋浩一郎氏を審査委員長とし、企業広報やPR関連会社で高い実績と経験を備えた合計8名の審査員団が、エントリー全作品をグランプリ選出まで一貫して選考に当たります。まさにPRのプロフェッショナルが部門の枠を超えて、PR業務の最高峰を選出するアワードの実現を目指します。

さらに今回、従来のエントリー部門に加えて「インターナル・コミュニケーション部門」を新設いたしました。一般企業・団体や自治体などが日常的に行っている内部向けのコミュニケーション部門を新設することで、一般企業・団体や自治体からもエントリーしていただきやすい部門構成といたします。

応募締切は10月31日(月)必着となっています。

●この件に関するお問い合わせは下記までお願いします。

公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会
担当: 福家・渡邉・木崎
TEL:03-5413-6760

 

ニュースリリース(PDF)NewsRelease20160901

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